Jaan Raats "Marginaalid"
型番 OMH16110397
販売価格
2,580円(税込)
購入数


この商品について問い合わせる
この商品を友達に教える
買い物を続ける


Jaan Raats
Marginaalid
Melodia (USSR) 1981
C10-16031-2 (LP)
sleeve : VG+(SRW,SPSE:4cm程背面裂け,薄い染み)
media : VG+/VG+(ごく薄いスリキズによる軽いチリノイズが入る箇所あり,軽いプチノイズ数回あり,B:チリノイズ数回あり)

1960年代初頭より映画音楽のための交響曲などを手掛けるほか、10人のピアノ・ソナタや6人のストリングス・カルテットなど現代音楽のコンポジションも多数残しているエストニアのコンポーザー、Jaan Raatsによる1981年リリースのアルバム。side Aは、28分を超えるピアノのためのコンポジションで、Kalle Randaluによる独奏。24のマージナル・ノートで構成された美しい旋律が様々な表情を見せながら展開します。注目はside B。Jaan Raats、Kalle Randaluに加え、チベット仏教に深く傾倒したスピリチュアルな電子音楽作品を発表している同郷のシンセストSven Grunbergと、サウンド・エンジニアのEnn Tomsonの4人によって演奏される、『電子辺境』と題された22分に及ぶエレクトロニック・リアリゼーション・ミュージックで、ピュアな電子音によって創造される無重力空間が素晴らしく、『2001年宇宙の旅』のような宇宙観を感じさせます。(Chee)

A: 24 Marginaali Klaverile op. 65
B: Elektroonilised Marginaalid op. 65-a

organic sound, electronic, synthesizer, modern classical, contemporary, experimental



マイアカウント

商品購入時に登録できます。
次回購入時にお客様情報の自動入力や購入履歴の確認が可能です。
マイアカウントはこちら

メールマガジン

新入荷・コンテンツ更新など最新情報をメールでお知らせします。
メルマガ登録はこちら

コンディション

コンディション表記の詳細はこちらをご覧ください

取置きについて

ご注文日から1週間(土日祝祭日含)の取置きができます。追加注文を頂いた場合は最長2週間(土日祝祭日含)まで取置き可能です。※ 初めてご注文のお客様は2回目のご注文より取置きが可能になります。 詳細はこちらをご覧ください

送料無料

商品代金合計10,000円(消費税込)以上ご注文の場合、送料無料!!! 詳細はこちらをご覧ください

外国人の方へ

Please e-mail us first, if you are interested in our item.
We will ship worldwide. And we accept Paypal.