Nando Estevane “Ayer y Hoy”
型番 OMH16110522
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Nando Estevane
Obsoderso
Private pressing (Mexico) 198x
MA-596 (LP) インサート
sleeve : VG+(RW,側面一部/角擦れ)
media : EX-/EX-(薄い擦れ/薄いスリキズによるわずかなチリノイズ/一部軽いチリノイズが入る箇所あり)

知られざるメキシコ産ニッチAORフュージョン・グルーヴ新発掘。Nando Estevaneなるシンガーが自主制作でリリースしたスーパー・オブスキュアなアルバム。使用機材からして1980年代前半にリリースされた作品と思われます。情報皆無ですが、どうやら現在もメキシコでコメディアンや俳優として活躍されている方のようです。作詞作曲/アレンジ/プロデュースの他、シンセサイザー・プログラミングまで自らこなす多彩ぶりを発揮。演奏陣にはSacbeのEugenio Toussaint、Eblen Macariの1984年名盤『Glaciares』に参加しているLeonardo Sandoval、コスタリカのラテン・ミュージシャンPaco Navarreteなどが名を連ねています。ほぼ全編、Yamaha DX-7、Sequential Circuits Prophet-5やSinclavierを駆使したエレクトロニクスにライヴ・インストゥルメンツをフィーチャーしたクロスオーヴァーなサウンド。いささか野暮ったいヴォーカルはさておき、イマイチいただけない曲も収録されていますが、打ち込みドラムにアコースティック・ギターやシンセサイザーのメランコリックなメロディがレイヤーされたAORグルーヴA1、超高速で打ち込まれたマシン・リズムとEugenio Toussaintによる流麗なキーボード・ワークが素晴らしい、Egberto Gismontiの1985年作に通じるエレクトロニックなインスト・トラックB5が大推薦。(Chee)

A1: Marga
A4: Tijuanita
B5: Samba Prima

organic sound, s.s.w., a.o.r., mexican pop, jazz groove, crossover, fusion, synthesizer



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