
宮本典子
Shock
Casablanca (Japan) 1982
28P-45 (LP) Original pressing. 帯一体型インサート
sleeve : EX+(角わずかに擦れ)
media : NM-/NM-(一部わずかにチリノイズが入る箇所あり)
1970年代に東京赤坂に存在した伝説のディスコMUGENでシンガーとして初めてステージに立ち、ベーシストの鈴木勲とのコラボレーションによりメジャー・デビューを果たした日本のフィメイル・ジャズ・シンガー、宮本典子による1982年リリースのアルバム。鈴木茂(g)、後藤次利(b)、村上秀一(ds)、富樫春生(keys)、国吉良一(keys)、倉田信雄(keys)、松武秀樹(synth)といった国内のトップ・ミュージシャンがバックをサポート。Cheryl Lynnのディスコ・クラシック「Got to be Real」でDavid Shieldsが弾いたベース・ラインの影響を色濃く感じさせるA2をはじめ、ブラック・ミュージックの要素を多分に含んだダンサブルなナンバーを多数収録。
A2: Good-bye Girl
A3: Onna