Fripp & Eno “Evening Star”

Fripp & Eno “Evening Star”

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コンディション表記について

Fripp & Eno
Evening Star
Editions EG (US) 1981
EG 103 (LP)
sleeve : VG+(CO,SRW,角擦れ,薄い汚れ)
media : EX-/EX-(わずかなチリノイズ/一部軽いチリノイズが入る箇所あり)

UKのレジェンダリーなプログレッシヴ・ロック・バンドKing Crimsonの中心的存在のRoberrt Frippと、Roxy MUsicを脱退し、自身のレーベルObscureを創設した時期のBrian Enoがタッグを組んだアンビエント・プロジェクト、Fripp & Enoによる1975年発表のアルバム。1973年発表の『(No Pussyfooting)』に続く第2作目で、サウンドの志向は完全にアンビエント/エクスペリメンタルへと移行していますが、Manuel GottschingやMoebius、RoedeliusらによるHarmoniaなどのクラウト・ロックと呼応するかのようなエレクトリック・ギターの煌めくようなサウンドが大々的にフィーチャーされています。とくにA1は1990年代以降のクラブ・シーンにおけるアンビエント/チルアウト・ミュージックの典型的なフォーマットとして、現在も広く引用されています。盤面いっぱいに収録されたB1はシンセサイザーとエレクトリック・ギターのフィードバックが生み出す果てしなく深いドローン・サウンドで、こちらも大古典と呼うべき1曲。歴史的名盤です。こちらは1981年再発US盤。

A1: Wind on Water
B1: An Index of Metals

Language
Japanese
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